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「神との対話」 ~アセンション&意識変容~
「アセンション」が意味するものとは!ニール・ドナルド・ウォルシュの著書「神との対話」からのメッセージが、「あなた」を思い出す機会を与えてくれることを心より祈っています。
人生のすべては瞑想
質問者:瞑想は、毎日すべきなのでしょうか?

何事においても、「すべき」だの、「すべきではない」だのと考えなくてよろしい。何をすべきかではなく、何を選ぶかが問題だ。

目覚めた状態で歩いていきたいと思う魂もある。この世ではたいていのひとが眠ったまま無意識に歩いている。そういうひとは、意識せずに一生を送る。だが、目覚めて歩いている魂は、別のルート、別の道を選ぶ。すべての平和と喜び、無限の自由、「ひとつであるもの」がもたらす智恵と愛を経験したいと思う。身体から離れて、(眠りに)「落ちる」のではなく、身体を引き上げたいと願う。そうした経験をした魂を「蘇った」と言う。いわゆる「ニューエイジ」の言葉では、「意識向上」のプロセスと言うね。

使う言葉はどうでもいい(言葉は、一番あてにならないコミュニケーションだから)。

つまりは、目覚めて生きるということだ。そうすれば、全的な認識に到達する。では、全的な認識に到達したらどうなるか?そのとき、完全に本当の自分に目覚める。

日常の瞑想は、そこへ到達する方法のひとつだ。しかし、努力し、献身しなければならない。このことも、覚えておくといい。沈黙は秘密を蔵している。だから、最も美しいのは、沈黙の音だ。それが魂の歌だ。魂の沈黙ではなく世界の騒音を信じると、迷ってしまうよ。

質問者:それでは、毎日瞑想するというのは、良い考えなんですね。

良い考え?そうだな。だが、いま言っただろう。魂には、様々な歌い方がある。沈黙の美しい音は、あちこちで聞こえるかもしれない。

祈りのなかに沈黙を聞く者もいる。仕事の歌を歌うものもいる。静かな黙想に秘密を求めるものもいれば、もっとにぎやかな環境を選ぶものもいる。

悟りに達すれば、あるいは、間欠的にでも経験すれば、世間のただなかにいても騒音は聞こえなくなり、気も散らなくなる。人生のすべてが瞑想になる。

人生のすべては瞑想であり、神性に思いをいたす場である。これが真の目覚めであり、覚醒だ。この経験をすれば、人生のすべてが祝福される。闘いも苦しみも不安もなくなる。

ただ経験があるだけだ。そこに好きなレッテルを貼ればいい。すべてに完璧というレッテルを貼ることもできるだろう。

だから、人生を瞑想に、人生の出来事のすべてを瞑想にしなさい。眠りながらではなく、目覚めて歩きなさい。無意識にではなく意識して歩き、疑いや不安にわずらわされず、また罪悪感や自責にとらわれず、大いなる愛を与えられているという輝かしい確信を持ち続けなさい。

あなたは、常にわたしと「一体」である。いつでも、いつまでも歓迎される。お帰り、と。

なぜなら、あなたのホームはわたしの心であり、わたしのホームはあなたの心だから。そのことは死ぬときにきっと気づくが、生命あるときもそれを見つめるといい。そうすれば、死などはないこと、生と呼ばれ、死と呼ばれるものは、どちらも終わりのない同じ経験の一部であることがわかるだろう。

われわれは存在するすべてであり、存在したすべてであり、将来存在するすべてであり、終わりのない世界である。

アーメン。


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【2008/05/01 21:00】 | 祈り
神の愛を吸収する瞑想
質問者:どうして、そんなことができるんですか?どうすれば、できますか?

これは認識の問題だ。前にも言ったように、全的な認識の問題なのだよ。全的な認識は行動ではなく、状態だ。そうする、のではなく、そうあるものなのだ。

質問者:どうすればそうなるんですか?どうすればいいんですか?きっと、道具(ツール)があるはずですよね。

毎日の瞑想は、最良の道具のひとつだ。瞑想によって、生命のエネルギーを最高のチャクラに引き上げることができる―さらに、「目覚めた」ままで身体から離れることさえできる。

瞑想していると、身体が目覚めた状態のままで、全的な認識を経験する用意ができる。この準備ができている状態を「真の目覚め」と呼ぶ。

だが、瞑想は単なる仕掛け、あなたが言う「道具(ツール)」にすぎない。真の目覚めを経験するには、座って瞑想しなければならいとは限らない。立って行う瞑想もある。歩く瞑想もある。行動する瞑想もある。セクシュアルな瞑想もある。

この状態で立ち止まるというのは、道のなかばで足を止めること、どこかへ向かうのをやめること、何かをするのをやめること、立ち止まってその場に「いる」こと、ただその場で本来の自分でいることだ。

ほんの一瞬でも立ち止まることは、祝福に値する。周りをゆっくりと見回せば、通り過ぎるだけではわからなかったことに気づく。雨上がりの深々とした土の匂い。愛するひとの左耳にかかる巻き毛。遊ぶ子どもたちを見る楽しさ。この状態を経験するのに、身体から離れる必要はない。これが、真の目覚めの状態だ。

この状態で歩いていれば、すべての花の香りを吸い、すべての鳥とともに羽ばたき、一歩ごとの足元の感触を実感できる。美と智恵を発見する。智恵は、美がかたちづくられるところにある。美は、すべての生命によってあらゆるところにかたちづくられている。探す必要はない。向こうからやって来る。

この状態で「行動」すれば、何をしてもそれが瞑想になり、あなたからあなたの魂への、そしてあなたの魂からすべてへの贈り物になり、捧げ物になる。

皿を洗えば、手をひたす湯の温かさを楽しみ、湯と温かさの両方に感動する。コンピュータを使っていれば、指の動きに応じて目の前のモニターに現れる文字を見て、思い通りに動く心身の力にワクワクする。夕食の支度をすれば、食べ物を与えてくれた宇宙の愛を感じ、お返しに自分の愛のありったけを食事に込める。その食事がごちそうだろうと、質素だろうと、それは構わない。缶詰のスープだって、愛によって美味になる。

この状態で性的なエネルギーの交換を経験すれば、本当の自分の最高の真実を知る。

恋人の心があなたのホームになる。恋人の身体はあなたのものになる。あなたの魂は、もう自分が他から離れているとは想像しなくなる。

準備ができたとき、あなたははっきりと目覚める。微笑がそこへ連れて行ってくれる。シンプルな微笑だ。一瞬、すべてを止めて、ただ微笑む。何かに向かって微笑むのではない。ただ、良い気分だから微笑む。心が秘密を知っているから微笑む。魂が秘密を知っているから微笑む。そのために微笑む。たくさん微笑む。その微笑が、どんな痛みも癒してくれる。

あなたは道具(ツール)を教えてくれと言う。だから教えてあげよう。呼吸しなさい。これも道具だ。

長く、深く呼吸しなさい。ゆっくりと、穏やかに呼吸しなさい。生命という無を、満ち溢れるエネルギーを、満ち溢れる愛を静かに呼吸しなさい。あなたが呼吸しているのは、神の愛だ。深く呼吸しなさい。そうすれば感じられる。深く、深く、呼吸しなさい。そうすれば、泣きたくなるほどの愛が溢れ出す。うれしくて、泣きたくなる。神に出会うから。神があなたをあなたの魂に紹介してくれるから。

一度、これを経験すれば、人生は一変する。ひとは、「山の頂上に立った」り、最高のエクスタシーを感じた経験を語る。そういう経験をすると、ひとはすっかり変わる。

質問者:ありがとうございます。わかりました。簡単なことですね。簡単で、純粋なことですね。

そう。だが、いいかな。何年も瞑想しても、この状態を経験できないひともいる。ひとがどれほど開かれているか、どのくらいの意思をもっているか、それが大事だ。それに、どんな期待ももたずにいられるか、ということも大事だね。


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【2008/04/30 21:00】 | 祈り
自分にとって何が「最善」かと考えていると、選択が慎重になり、いつまでも決断できず、あなたは期待という海に向かって船出することになる。気をつけないと、期待の海で溺れてしまうよ
質問者:それでは、もう一度教えてください。わたしの選択が現実として創造されるまで、どうしてこんなに時間がかかるのですか?

理由はたくさんある。選択したことが実現すると、信じていないから。何を選択すべきか、わかっていないから。選ぶ前に、「最善」は何かと考えてばかりいるから。自分の選択がすべて「良い」ことを、前もって保障してもらいたがっているから。そして、いつも気が変わっているからだ!

質問者:そうすると、自分にとっての「最善」とは何か、考えてはいけないんですか?

「最善」というのは相対的な言葉で、100もの変数に左右される。だから、選択が非常に難しくなる。何かを決意するときに考えるべきことはただひとつ、それが「わたし自身」を表現しているだろうか、ということだ。「わたしがこうあろうとする自分」を明確にすることになるだろうか?

人生のすべては、自分の表現であるべきだ。事実、人生とはそういうものだ。行き当たりばったりの表現にしておくか、自分が選択する表現にするか、それはあなたが決めればいい。

自分が選んで生きる人生、それは意思的な行動から出来上がる人生だ。行き当たりばったりの人生、それは無意識の反応だけの人生だ。反応するというのは、前に経験した行動を繰り返すことだ。入ってきたデータをチェックし、前にも同じような体験がなかったかと記憶を調べてみて、以前と同じ行動をとるということだ。

これは理性の働きであって、魂の働きではない。魂だったら、新たな時の中で本当の自分を体験するにはどうしたらいいのかと「記憶」の中を探るだろう。それが、よく言われる「魂の探求」という経験だが、魂の探求は「理性の外」でしなければならない。

自分にとっての「最善」とは何かと考えることに時を費やす、それはまさに時の浪費に他ならない。時を浪費するよりも、倹約する方がよくないかな。

理性の外にいると、時の倹約になるよ。すばやく決断できるし、選択なくをすぐに行動に移すこともできる。魂は、現在の経験だけを元に自分を創り出すから。反省だの分析だの、過去の出会いに対する批判だのはしないから。

このことを覚えておきなさい。魂は創造し、理性は反応する。「この瞬間」の体験とは、あなたが何も意識しないうちに、神から送られてきたものであることを、魂の智恵は知っている。

現在(pre-sent)とは、前もって(pre)送られた(sent)という意味なのだ。あなたが探し求めている瞬間に、それどころか、探し求めようと考える前に、わたしは回答を与えている。一瞬、一瞬はすべて、神の輝かしい贈り物だ。現在はプレゼン(贈り物)なのだよ。

魂は、誤った考えを癒し、「本当の自分」を正しく体験するための完璧な環境、完璧な現状を本能的に求める。魂はあなたを神のもとへ戻そう、わたしの内へ戻そうとしたがる。

魂は自分を体験的に知りたがる。自分を体験的に知ることを通じて、わたしを知ろうとする。魂はあなたとわたしが一体だということを知っているからだ。たとえ、理性がこの真実を否定し、身体が理性に指図されて行動していても、魂は真実を知っている。だから、大きな決断をするときには、理性の外に出なさい。魂の探求をしなさい。魂は、理性の思いも及ばないことを知っている。

自分にとって何が「最善」かと考えていると、選択が慎重になり、いつまでも決断できず、あなたは期待という海に向かって船出することになる。気をつけないと、期待の海で溺れてしまうよ。



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【2007/10/29 18:00】 | 祈り
あなたが求めるなら、何でも「与える」。それがあなたにとって「良い」ことでも、「悪い」ことでも
質問者:でも、本当にダメだとしたら、どうなんですか?望んだことが自分のためにならなかったら、自分にとって良いことでなく、最善の利益にかなっていなかったら、どうするんですか?そうしたら、あなたはそれを与えては下さらない、そうでしょう?

いや、違う。あなたが求めるなら、何でも「与える」。それがあなたにとって「良い」ことでも、「悪い」ことでも。最近、自分の人生を振り返ってみたことがあるかな?

質問者:だけど、わたしたちは望むことをすべて得られるとは限らないと教えられましたよ。わたしたちにとって最高の善でなければ、神はお与えにならないと。

それは、あなたがたが具体的な結果に失望しないようにと、一部のひとが教えているだけだ。

わたしたちの関係をはっきりさせるために、おさらいをしよう。

わたしは、何も「与え」ない。あなたが呼び起こすのだ。一冊目で詳しく説明したとおりだよ。

第二に、あなたが何を呼び起こそうとも、わたしは批判しない。「良い」とか「悪い」とか決め付けもしない(あなたも、それはしない方がいいな)。あなたは創造的な存在だ。神の姿をかたどって、神に似せて創られた。あなたは、自分が選ぶものを得られる。だが、望んだものすべてを得られるとは限らないだろう。事実、望み方がまずかったら、何も得られないで終わる。

質問者:わかっています。それは、一冊目で説明してくださいました。あることが足りない、欲しいと思う行為が、わたしたちを対象から遠ざけるんでしたね。

そう。どうしてだか、覚えているかね?

質問者:なぜなら、思考は創造的だからです。何かがない、何かが欲しいと望むということは、宇宙に向かってひとつの真実を宣言することであり、宇宙はそれを、わたしの現実にするからです。

その通り!よく勉強したね!よく理解している。立派だよ。あなたが言った通りに、宇宙は働く。「わたしは何かが欲しい」と言えば、宇宙は「そう、そうだろう」と答え、その通りの経験をさせる。何かが「欲しい」という経験を!「わたし」という言葉に続くことは何でも、創造的な命令になる。瓶の中の魔法使い、つまりわたしは、命令に従うために存在している。

わたしは、あなたが呼び出すものを創り出す!あなたは考え、感じ、言葉にすることによって何かを呼び出す。単純なことだ。



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【2007/10/29 07:00】 | 祈り
魂のゲーム その8
ここでもう一度、わたしとあなたがたとの関係をおさらいしておいた方がよさそうだ。あなたは、わたしの意図の問題だと考えており、わたしは、あなたの意図の問題だと言っているのだから。

わたしがあなたに望むのは、あなた自身があなたに望むことだ。それ以上でもなく、それ以下でもない。わたしはあなたが何かを求める度にそれをかなえるかどうか、ひとつずつ判断したりはしない。

わたしの法則によれば、ある原因があれば必ず結果が生じる。ふたを開けてみなければ結果がわからないなんてことはない。あなたの選択次第で、実現できないことはない。それどころか、あなたが求める前から、わたしは与えようとしている。それを信じることができるかな?

質問者:いいえ、申し訳ありませんが。祈っても答えてもらえない経験をさんざんしてきましたから。

謝ることはない。経験から生まれた正直な思いを大切にしなさい。わたしにはわかるし、尊重もする。わたしに向かい合うときは、それでいいのだ。

質問者:よかった。だって、わたしは求めるものをすべて得られるとは信じられないのです。わたしの人生が証拠です。それどころか、願いなど滅多に叶うものじゃない。もし、願いが叶えば、ちくしょう、今回は幸運じゃないかと思いますよ。

面白い言葉を使うね。あなたはそちらを選択するわけだ。人生には、ちくしょう付きの幸運と、嬉しい、やったぞという幸運と、両方ある。どちらかというと、嬉しい、やったぞという幸運の方がいいと思うが―もちろん、あなたが決めたことに指図はしないけれど。

いいかな、あなたは常に、自分が創造したものを得るのだし、常に創造し続けているのだ。

わたしは、あなたが創造したものを批判せず、ただ、もっと創造できるように、もっともっと多くを創造できるようにと、力を与えるだけだ。もし、創造したものが気に入らなければ、選びなおしなさい。神としてのわたしの仕事は、常に再選択の機会を与えることだ。



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【2007/09/12 14:00】 | 祈り
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