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「神との対話」 ~アセンション&意識変容~
「アセンション」が意味するものとは!ニール・ドナルド・ウォルシュの著書「神との対話」からのメッセージが、「あなた」を思い出す機会を与えてくれることを心より祈っています。
約束を破る理由
質問者:だから、約束を守るのが難しいんですか?

それも、理由のひとつだ。前に言ったとおり、未来を予測できるようになるまでは、約束などできないのだよ。約束を守るのが難しい2つめの理由は、誠実さとぶつかるからだ。

質問者:と、おっしゃいますと?

本当の自分はいつもこうだと言っても、その後に変わる。だから深い葛藤が生じる。どちらに従うべきか。本当の自分か、約束した自分か?

質問者:どうすればいいのか、アドバイスをお願いします。

他人を裏切らないために自分を裏切ること、それも裏切りだ。それは最高の裏切りだ。

質問者:でも、それでは、そこらじゅうで約束が破られてしまいますよ!誰のどんな言葉も意味をもたなくなってしまう。誰も信用できなくなってしまうじゃありませんか!

ほう、あなたはひとが約束を守ると信用していたのか?みじめだったのも無理はないな。

質問者:どうしてみじめだったとおっしゃるんです?

いまの自分、いまの行動が幸せだった結果だと思うかい?

質問者:いいです、わかりましたよ。確かにみじめだったときもあります。

大部分はみじめだっただろう。どこから見ても幸せなはずのときですら、あなたは自分をみじめにした。本当に幸せでいられるのかと心配したからだ!そんな心配をせずにいられなかったのは、あなたの「幸せ」が、ひとが約束を守ってくれるかどうかで決まったからだ。

質問者:すると、約束を守ってくれると期待する(少なくとも願う)権利もないとおっしゃるんですか?

どうして、そんな権利が欲しい?

ひとがあなたとの約束を破るたったひとつの理由は、もう約束を守りたくないからだよ。あるいは、もう守れないと感じるからだ。

同じことだが。ひとがあなたとの約束を守りたくない、あるいは守れないと思っているのに、どうして守らせたいと思うのだね?

本当に、相手が守りたくない約束を守らせたいかな?本人がしたくないことを強制するべきだと、本当に思うか?どうして、本人の意思に反することを強制したがる?

質問者:ええと、こういうことじゃないですか?誰かが約束を守らなければわたしが傷つく、あるいはわたしの家族が傷つく。それを放っておくことになるからです。

すると、傷つくのを恐れて、ひとを傷つけるわけだ。

質問者:約束を守ってもらうのが、傷つけることになるとは思いませんが。

しかし、向こうは傷ついたと思うだろうね。そうでなければ、約束を守っていたはずだ。

質問者:すると、相手が約束を守って傷つくのを避けるためには、自分の子どもや家族が傷つくのを見ているべきなんですか?

ひとに無理やり約束を守らせて、それで自分たちは傷つかずにすむと思うか?

いいかね。自由に好きなように行動しているひとよりも、静かに絶望の人生を送っているひと(つまり、「しなければならない」ことをしているひと)のほうが、ずっと大きな被害を与えてきたのだよ。

自由を与えれば、危険はなくなる。危険が増大することもない。

確かに、相手を約束やコミットメントの「くびきから解放」してやれば、その当座は自分が傷つくと感じるだろうが、長い目で見れば決して被害を受けていない。

相手に自由を与えれば、自分も自由になれるのだから。自分も苦しみや悲しみから解放され、尊厳や自尊心を傷つけずにすむ。ひとに無理やり約束を守らせれば、必ず自分の尊厳や自尊心が傷つく。

長期的な被害のほうが、当面の被害よりもはるかに大きい。ひとに約束を守らせようとしたことがある者には、きっとわかるはずだが。




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【2008/05/23 21:00】 |
約束のなかの偽り
質問者:ふう!なかなか厳しいお言葉ですね。決して約束をするなとおっしゃる。誰にも何の約束もしてはいけないんですか?

いまのほとんどの人生では、すべての約束に偽りが組み込まれている。将来、自分がどんなふうに感じるか、どうしたいと思うか、それがいまわかると考えるのが偽りなのだよ。

物事に反応して生きていたら、そんなことがわかるはずはない。創造者として生きてはじめて、偽りのない約束ができる。

創造者は、将来、どう感じるか知っている。創造者なら感情を経験するのではなくて、創り出すからだ。未来を創造出来るようになるまでは、未来は予測できない。未来を予測できるまでは、本当の約束をすることはできない。

しかし、未来を創造し、予測する者でも、変化する権利と権限はある。変化はすべての被造物の基本的権利だ。実際には「権利」以上のものだ。「権利」とは与えられるものだから。ただ「変化」する、それだけだ。

変化するもの、それがあなただ。変化は与えられるものではない。あなたが変化するのだ。

さて、あなたがたは「変化」するから―変わらないのは「変化する」ということだけだから―常に同じであるという約束は決してできない。


質問者:宇宙には変わらないものはないとおっしゃるんですか?創造のなkでは、常に変わらずにいるものは何もない、そうおっしゃるんですか?



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【2008/05/21 21:00】 |
複数のジャンヌダルク
質問者:ただ、こういう場合はどうなんでしょうか?ああ、このひとと「過去の生」を一緒に過ごしたな、と直観したのに、相手にそう言ってみたら、向こうはそんなことを全然感じていなかったとしたら?それはどういうことなんですか?

それは「過去」と「未来」を混同しているんだよ。

質問者:え?

あなたは別の生を一緒に過ごしている。ただし、過去ではない。「未来の生」だ。いまという永遠のなかでは、始終起こっていることだ。あなたは、ある意味では、まだ起こっていないことに気づいたのだ。

質問者:それじゃ、なぜ相手も未来を「覚えて」いないんですか?

それは非常に微妙な振動だからだ。あなたがたのなかには、特に敏感な者もいる。それにひとによっても違うのだよ。

特に誰かとの「過去」や「未来」の体験に「敏感」なのかもしれない。そういう場合は普通、お互いが同じ身体を包む大きな魂の一部だということだ。

「前に会った」と感じても、その感じがさほど強くない場合は、「時」は同じだったが、同じ身体ではなかったのかもしれない。

例えば、夫と妻であった(未来にそうなる)とか、兄弟姉妹、親子、恋人などかもしれない。これは強い絆だから、「現世」で「初めて再会」したときに感じても当然なのだよ。

質問者:おっしゃるのが本当だとしたら、これまでの説明がつかなかったことも、説明がつきそうです。
「現世」で複数の人が、自分はジャンヌ・ダルクだった記憶があると言ったりしますよね。モーツァルトの場合もあるし、他の「過去」の有名人のこともありますが。あれは、輪廻転生という考え方が間違っている証拠だと思っていたんですよ。だって、複数のひとが、過去に同じ人物だったなんてことがありますか?でも、お話を聞いてみると、それも可能なんだ!つまり、いまひとつの魂に包まれている複数の知的存在が、それぞれジャンヌ・ダルクだった(いまもそうなんでしょうが)部分を「記憶している(remember)」(もう一度、そのメンバーになる)ってことなんですね。これからは、「こんなことは不可能だ」ということがあったら、それは、自分が知らないことがどんなに多いかという証拠に過ぎないな。

それを覚えているのはいいことだ。とても、いいことだよ。

質問者:複数の「魂のパートナー」をもつことが可能だとすれば、一生に何度も「魂のパートナーだという直観」を強く抱くというのも説明がつきますね。一度に複数のひとに感じることだってあるんだ!

そのとおりだね。

質問者:そうしたら、一時に複数のひとを愛することも可能ですね。

もちろん。

質問者:いやいや、わたしが言うのは、普通はひとりのためにとっておく親密で個人的な愛のことなんです。少なくとも、一度にひとりだけに感じる愛ですよ!

どうして、愛を「とっておく」のかな?どうして、「しまって」おきたがる?

質問者:だって、「そんなふうに」複数のひとを愛するなんて、正しくないですよ。裏切りじゃないですか。

誰がそんなことを言った?

質問者:誰でも言いますよ。みんな言ってます。両親も言いました。宗教もそう教えている。世間だってそう言います。誰でもみんな、そう言います!

それは「父の罪」が息子に伝えられるという類だな。

あなた自身が経験から学んだことがあるはずだ。すべてのひとを心から愛すること、それは最高に楽しいことだ、とね。

ところが、あなたの両親、教師、聖職者たちは別のことを言う。「そんなふうに」愛するのは一時にひとりしかいない、と。それはセックスのことに限らないよ。

そんな意味にせよ、あるひとを他に比べて特別だと感じたとき、あなたがたは、他のひとたちを裏切ったように感じる。

質問者:そうなんです!そのとおりなんですよ!わたしたちはそういうふうにできているんです!

それは真の愛を表現しているのではない。それとは逆のものだよ。



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【2008/05/15 21:00】 |
宇宙の秘密
質問者:すると、精神はすべての細胞にあると・・・。

そう。そして脳には一番たくさん細胞があるから、脳に精神があるように見える。だが、脳は主たる処理センターであっても、唯一のセンターではない。

質問者:なるほど、よくわかりました。魂はどこにあるのですか?

どこだと思う?

質問者:第3の目の奥ですか?

いや。

質問者:わからないな。降参です。

あらゆるところだよ。

質問者:あらゆるところですか?精神のようにですか。

おやおや。ちょっと待ちなさい。精神はあらゆるところにあるわけじゃないよ。

質問者:違うんですか?身体のあらゆる細胞にあるとおっしゃたと思いましたが。

それは「あらゆるところ」ではない。細胞と細胞の間にはスペースがある。それどころか、あなたの身体の99%はスペースだよ。

質問者:そこに魂があるんですか?

魂はあらゆるとこりにあり、あなたの周りにもある。魂があなたを包んでいる。

質問者:待ってください!今度はこっちにも言わせてください。身体は魂が宿るところだって教わりましたよ。「あなたの身体は、あなたの存在の寺院である」という、あの言葉はどうなるのですか?

言葉のあやだよ。そういう言い方をすれば、あなたがたは身体以上の存在で、身体よりも大きい何かがあるということを理解させるのに役立つ。確かにそうなのだ。文字通りの意味でね。魂はあなたの身体より大きい。魂は身体とともに運ばれるのではなく、身体をなかに入れて運んでいる。

質問者:お話はわかりましたが、どうも、のみこめないんです。

「オーラ」のことを聞いたことがあるかな?あなたがたの言葉、あなたがたの理解で、その存在の大きさ、複雑さを思い描く上では、あれが最も魂に近いだろう。魂はあなたを束ねているものだ。神の魂は宇宙を包んで束ねているように。

質問者:ほう。すると、いままで教えられてきたのと全く逆なんですね。

まあまあ、落ち着きなさい。わが息子よ。逆転は始まったばかりだ。

質問者:魂がいわば「わたしたちの内外の空気」みたいなもので、すべての魂が同じだとしたら、ある魂はどこで終わり、どこから別の魂が始まるんでしょうか?いや、ちょっと待ってください・・・。

わかったかな?あなたはすでに答えを知っているのだよ!

質問者:別のひとの魂が「終わって」、わたしたちの魂が「始まる」場所なんて、ないんだな!リビングルームの空気が「終了し」、ダイニングルームの空気が「始まる」ところなどないのと同じですね。みんな同じ空気なんだ。みんな同じ魂なんですね!

あなたは宇宙の秘密を発見したんだよ。

質問者:そして、わたしが身体を包む存在であるように、あなたが宇宙を包んでいるのなら、あなたが「終わって」、わたしが「始まる」場所もないことになる!

(おっほん)

質問者:いくらでも、咳払いしてください。わたしにとっては、奇跡のような啓示なんです!つまり、すでにわかってはいたんでしょうけれど・・・でも、いまやっと、わかったんです!

それはよかった。よかったじゃないか、そうだろう?

質問者:どうしていままでわからなかったのかと言えば、身体がきちんとした容器で、「この身体」と「あの身体」ははっきりと区別でき、魂は身体に宿っているものだと思っていたので、「この魂」と「あの魂」も区別できると考えていたからなんですよ。

そうそう、当然そうだろうね。

質問者:ところが魂が身体の内にも外にもあらゆるところにもあるのなら、(おっしゃったように「オーラ」でもあるなら)、あるオーラがどこで「終わり」、別のオーラが「始まる」か?いまはじめて、物理的な意味で、ある魂が「終わり」はせず、別の魂が「始まり」もしないことがわかりました。「わたしたちはひとつである」というのが物理的にも真実であることが、納得できましたよ!

ワーオ!言えるのはそれだけだね。

質問者:いままでは、超物理的な真実だと思っていました。だが、物理的な真実なんですね!バーン、いま宗教は科学になったぞ!しかし、ちょっと待ってくださいよ。ひとつの魂が終わって別の魂が始まる場所がないとすれば、個別の魂なんてないことになりはしませんか?

そうでもあるし、そうではないともいえる。

質問者:またまた、神さまらしい回答ですね。もっとはっきり教えていただけませんか。

ここらでひと休みしないか。随分急いで書き続けて、手が疲れただろう。

質問者:夢中で筆記して、という意味ですね。

そうだな。ここで、一息つくとしよう。さあ、深呼吸してごらん。いずれ、すべてを説明してあげるから。


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【2008/05/05 21:00】 |
精神は頭にはない
質問者:魂について、話していただけますか。

いいとも。あなたの限られた理解の範囲内で説明してみよう。だが、「筋が通らない」と思うことがあっても、イライラしないように。この情報は、あなた独自のフィルターを通している。そのフィルターは、あまりたくさん思い出さないために、自分でつくったフィルターなのだから。

質問者:もう一度、伺いますが、どうしてそんなことをしたんでしょう。

すべてを思い出したら、ゲームが終わってしまうからだよ。この意識レベルでは、どうしても謎のまま残ることがある。それでいいのだ。だから、すべての謎を解こうとしないこと。とにかく、いっぺんに解きたがらない方がいい。宇宙にもチャンスを与えなさい。そのうち、自然に明かされていくから。なりゆくという経験を楽しむことだ。

質問者:急がば、回れ。父がよく、言ってましたっけ。

お父さんは賢明なすばらしいひとだった。

質問者:そうは言わないひとも多いですがね。

本当の彼を知っているひとは、そう多くなかった。

質問者:母は知ってました。そして、父を愛していた。父を許していました。

そう、愛していた。そう、許していた。ひとを傷つけるような言動もすべて理解し、愛し、許していた。その意味で、お母さんは祝福されるべき、すばらしいお手本だった。

質問者:そうですね。で・・・魂について話していただけますか?

そうしよう。何が知りたい?

質問者:最初はわかりきった質問ですよ。答えはわかっていますが、いい出発点になると思うんです。人間は魂があるのですか?

ある。あんたという存在の第3の側面だ。あなたは身体と精神と霊魂の3つの部分からなる存在だ。

質問者:自分の身体がどこにあるかわかります。見えますから。それに、精神のありかもわかると思います。身体のなかの頭と呼ばれる部分にあるんでしょう。でも、魂のある場所となると・・・。

おやおや。ちょっと、お待ち。あなたは勘違いをしている。精神は頭にはないよ。

質問者:ないんですか?

ない。脳は頭蓋のなかにある。だが、精神はない。

質問者:じゃ、どこにあるんですか?

身体のすべての細胞に。

質問者:わぁ・・・。

精神と呼ばれているのは、実はエネルギーだ。そのエネルギーとは・・・思考だよ。

思考はエネルギーであって、モノではない。あなたの脳はモノだ。物質的な、生化学的なメカニズムだ。唯一ではないが、最も大きくて高度な身体のメカニズムだ。

あなたの脳は変換器なのだよ。脳だけではなく、身体全体がそうだ。すべての細胞に小さな変換器がある。生化学者はよく、例えば血液細胞の細胞は知性をもっているように見える、と語る。実際にそうなのだ。


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②神との対話365日の言葉
③神との友情 上、下巻
④神とひとつになること
⑤神との対話 フォトブック-ちいさな魂と太陽
⑥新しき啓示
⑦明日の神
⑧神へ帰る

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