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「神との対話」 ~アセンション&意識変容~
「アセンション」が意味するものとは!ニール・ドナルド・ウォルシュの著書「神との対話」からのメッセージが、「あなた」を思い出す機会を与えてくれることを心より祈っています。
人生が「うまくいく」方法 その6
質問者:そんな風に、精神的な見張りを続けているなんて、ヘトヘトになりそうですが―。

そうかもしれない。だが、いつかは第二の天性になるだろう。実際に第二の天性なのだから。

無条件に愛するというのが第一の天性。その最初の天性、真の天性を意識的に表現する―そう選択することが第二の天性だ。

質問者:すみませんが、そんな風にいちいち自分の言動を検閲していたら、「愚鈍で退屈な人間」になってしまいませんか?

そんなことは決してない。違った人間になるだろう。だが、愚鈍で退屈だということはない。イエスは退屈だったか?そうではないだろう。ブッダはつまらない人間だったか?

人びとは彼の周りに集まり、側にいたいと懇願した。悟りを開いたひとは決して退屈ではない。普通ではないかもしれないし、非凡かもしれない。だが、退屈ではない。

あなたの高いヴィジョンにそぐわない考えが浮かんだら、そのとき、その場で「新しい考え」に変えなさい。立派な考え方にそぐわないことを言ってしまったら、二度とするまいと心に銘記しなさい。最善の意図にそぐわないことをしたら、これを最後にしようと決意しなさい。そして、できれば関係者たちに訂正して回りなさい。



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【2007/08/31 23:00】 | 人生
人生が「うまくいく」方法 その5
質問者:どうすればいいのか、もっとよく教えてくれませんか?

よろしい。まず、最も気高い、こうありたいと思う自分を考えなさい。そして、毎日その通りに生きたらどうなるかを想像しなさい。自分がなにを考え、何をし、何を言うか、他のひとの言動にどう答えるかを想像しなさい。

そんな風に想像した姿と、いま自分が考え、行い、言っていることが違うのはわかるだろうか?

質問者:ええ。大きな違いがあります。

そうだろう。いまは、あなたは最高のヴィジョンを生きていないのだから。さて、いまの自分とこうありたいと望む自分の違いがわかったら、考えと言葉と行動を気高いヴィジョンにふさわしく―意識的に―変えようと決心しなさい。

それには、とても大きな精神的、肉体的努力が必要になる。一瞬も怠らず、常に自分の思考と言葉と行為を見張っていなくてはならない。常に―意識的に―選択を続けなければならない。

このプロセスは、意識的な人生への大きな一歩だ。そう決意すると、人生の半分を無意識のまま過ごしてきたことに気づくだろう。

結果を体験するまで、自分が思考と言葉と行動をどう選んでいるか、意識しないできたということだ。しかも、結果を体験しても、自分の思考、言葉、行為がそれと関係があるとは考えない。

こうれは、そんな無意識の生き方はやめなさいという呼びかけだ。あなたの魂が時のはじめからあなたに求めてきた課題なのだ。



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【2007/08/31 14:00】 | 人生
人生が「うまくいく」方法 その4
そこで、あなたの人生が「上向く」のは、あなたがそう選択したときだ。あなたはまだ、その選択をしていない。あなたはずるずると先に延ばし、遅らせ、抵抗してきた。

もう、約束されたことをはっきりさせ、実現するべきだ。そのためには、約束を信じ、その通りに生きなければならない。神の約束どおりに生きなければならない。

神の約束とは、あなたが神の息子であるということだ。あなたは神の子孫、神のごときもの、神と対等な存在だ。

ああ・・・そこまであなたは戸惑う。「神の息子」「神の子孫」「神のごときもの」は受け入れられても、「神と対等な存在」だと言われると、ためらう。それではあまりに恐れ多くて受け入れならない。あまりに大きすぎる、あまりにすばらしすぎる―あまりに責任が重すぎる、というわけだ。

もし神と対等な存在なら、外からはあなたに何もできないということになる。すべてはあなたによって創造されたことになる。もう被害者も悪人もない。ただ、ものごとに対するあなたの考えの結果があるだけだ。

その通り、あなたが世界で見るものはすべて、あなたの考えの結果だ。

本当に、人生が「上向く」ことを望むのか?それなら、まず、人生に対する考えを変えなさい。自分に対する考え方を変えなさい。そして、神である自分らしく考え、話し、行動しなさい。

もちろん、そうすると、大勢の―殆どの―人間に奇異の目で見られるだろう。狂人と呼ばれ、冒瀆者と呼ばれるだろう。やがては、迫害されるだろう。

あなたが勝手な幻想の中に住んでいると思うからではない(私的な楽しみなら放っておいてくれる)。そうではなくて、遅かれ早かれ他の人びとがあなたの真実に引き付けられるからだ。神の約束は他の人びとのものでもあるから。

そこで、迫害する人びとが現れる。あなたが彼らを脅かし始めるからだ。あなたの単純な真実、単純な真実のままの人生は、俗世界の人びとが考案するどんなものよりも美しく、心地よく、安らかで、愛に満ちているからだ。

その真実が採用されるということは、彼らの方式の終わりを意味する。憎しみと不安と偏狭と戦いの終わりを意味する。

「わたしの」名において行われてきた非難と殺戮(さつりく)の終わりだ。力が正義である時代の終わりだ。力によって目的を追求する時代の終わりだ。彼らが知っている世界の終わり―これまで彼らが創り出してきた世界の終わりだ。

だから、覚悟しておきなさい。聖なる大儀を受け入れて、実践しようと決意した瞬間から―本当の自分を実現した瞬間から―あなたは中傷され、唾棄され、ののしられ、捨てられ、ついには―彼らのやり方で―責められ、裁かれ、糾弾されるだろう。

それでも真の自分を実現しようとするのはなぜか?

あなたはもう、世界に受け入れられるかどうか、肯定されるかどうかにはこだわらなくなるからだ。あなたは苦痛を終わらせ、苦しみを終わらせ、幻想に終止符を打ちたいと願う。あなたは、いまのような世界にはうんざりしている。新しい世界を求める。だが、もう求めるのはやめなさい。新しい世界を呼び出しなさい。



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【2007/08/31 07:00】 | 人生
人生が「うまくいく」方法 その3
思考が創造の最初の段階。つぎに言葉がくる。あなたが言うことはすべて、考えたことの表れである。

言葉は創造につながり、創造のエネルギーを宇宙に放出する。言葉は思考よりもダイナミックだ(より創造的だといっていい)。なぜなら、言葉と思考は波動のレベルが異なる。言葉は思考より大きな衝撃を与えて宇宙をゆるがす(変化させ、改め、影響を及ぼす)。

つぎに行為がくる。行為は動いている言葉である。言葉は考えたことの表れである。考えるとは思いを形作ること、思いとはエネルギーの集まりである。エネルギーは放出された力である。力は実在の要素である。要素は神の分子で、すべての成分であり、あらゆるものの実体である。

はじまりは神で、終わりは行為である。行為は創造する神、あるいは体験された神である。

あなたがたは自分が神の一部や、神のパートナーであるはずはない、それほど善良でもすばらしくもないし、純粋でもないと考えている。長い間否定してきたので、真の自分を忘れてしまったのだ。

それも偶然ではない。すべて、聖なる計画の一部なのだ。あなたがたが、真の自分をすでに実現しているとしたら、真の自分を主張することも、創造することも、体験することもできない。

まず神であるわたしとのつながりを捨て(否定し、忘れ)なければ、それを創造して―呼び出して―体験することはできない。あなたがたの最大の望み―神であるわたしの最大の欲求―は、あなたがたが神の一部としての自分を体験することだ。

あなたがたは一瞬一瞬に新たな自分を創造し、自分自身を体験し続けている。わたしもそうだ。あなたがたを通じて自らを体験している。

あなたがたは、神のパートナーなのに、その意味がつかめないのか?それは神とあなたがたの聖なる協力である。―聖なる一体化である。



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【2007/08/30 23:00】 | 人生
人生が「うまくいく」方法 その2
あなたがたは、三層から成り立っている存在だ。<身体と精神と霊魂>とでできあがっている。これは<肉体、非肉体、超肉体>と呼んでもいい。この聖なる三位一体はいろいろな名前で呼ばれてきた。

それがあなたがたであり、わたしだ。わたしは三つでひとつの存在なのだ。あなたがたの時は過去、現在、未来に分けられている。これは無意識、意識、超意識と同じものとは言えないか?

空間も三つに分けられる。ここ、あそこ、その間である。

「その間」というものは、難しく、とらえどころがない。意味をはっきりさせて、説明しようとした途端に、その空間は「ここ」か「あそこ」になってしまう。だが、あなたは「その間」が存在することを知っている。それが「ここ」と「あそこ」を支えている。ちょうど、永遠なる現在が「以前」と「以後」を支えているように。

あなたがたの三つの要素は、実際には三つのエネルギーである。それを思考、言葉、行為と呼んでもいい。この三つが合わさって結果が生じる。あなたがたはそれを、感情とか経験と呼んでいる。

あなたがたの<魂>―つまり超意識、イド(イデー)、霊魂、過去―は、かつて経験した(創造した)すべての感情の総和である。その一部で、意識の中に浮かび上がってきたものを記憶と呼ぶ。それが、思い出す(re-member)ということだ。

思い出すとは、かつて経験した感情を再びメンバーにする、部分を集めて、並べかえるということだ。自分の部分を集めて並べかえると、真の自分が思い出される。

創造のプロセスは思考から始まる。考え、概念、ヴィジョンだ。あなたが見ているものはすべて、かつて誰かの思考だった。すべて、最初は純粋な思考から始まっている。それ以外のものは存在しない。

これは宇宙でも同じことだ。



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【2007/08/30 14:00】 | 人生
人生が「うまくいく」方法 その1
質問者:わたしの人生はいつになったら、上向くのでしょうか。「うまくいく」ため、僅かな成功でもいいから達成するためには、何が必要なんでしょうか?もうあがき続けなくていいという日はくるんでしょうか?

わたしはあなたがたが選んだ通りのものをもてるように―創造できるように―するために、宇宙に法則を打ち立てた。この法則は破ることができないし、無視することもできない。たったいま、これを読んでいるときにも、あなたがたは、その法則に従っている。

法則に従わずにいることはできない。ものごとはその法則に従って動くのだから、その法則を回避することもできないし、法則に反する動き方もできない。

人生の一瞬一瞬がすべて、その法則のなかで動いている―そして、あなたが経験してきたことはみな、この法則によって創造したことだ。

あなたがたは神のパートナーである。わたしたちには永遠の契約がある。わたしは、常に望むものを与えると約束した。あなたがたの役割は尋ねることだ。尋ねて答えを得るというプロセスを理解することだ。

このプロセスについては、もう説明した。だが、よくわかるようにもう一度説明しよう。



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【2007/08/30 07:00】 | 人生
あなたには価値がある
どうして、神と対話できることが狂気のさだと思うのか?祈りを信じていないのか?

質問者:信じています。でも、それとこれとは違う。わたしにとって、祈りはいつも一方通行でした。わたしが神にお願いする、神は黙っている、というように。

神は一度も祈りに答えなかったか?

質問者:少なくとも、言葉によっては答えてくれませんでした。そうでしょう?人生には、これはきっと祈りへの答えだと思うようなことがいろいろありました。でも、神は一度もわたしに話しかけはしなかった。

そうか。それでは、あなたが信じている神―何でもできる神―は、話すことはできないわけだ。

質問者:もちろん神は話せます。神が望めば。ただ、神がわたしなんかに話そうと望まれるとは思えません。

あなたが人生でぶつかるすべての問題の根はそこにある。あなたは、自分が神に話しかけられるほどの価値があるとは思っていない。

だが、神は話しかけてくるほどの価値はないと信じていたら、神の声は聞こうとか、聞いたとかも考えられないではないか。

よいか、わたしはいま奇跡を行っている。あなたに話しているだけでなく、この本を手に取り、これらの言葉を読むひとすべてに話しかけている。

そのひとりひとりにわたしは話している。そのひとりひとりが誰だか、わたしは知っている。誰がこれらの言葉への道を見つけるかも知っているし―(わたしの他のコミュニケーションと同様に)聞いて理解することができるひとも、聞くだけでなにもわからないひとがいることも知っている。



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【2007/08/29 23:00】 | 祈り
聖なる書物
質問者:この文章がいつか「聖なる書物」になると言われるのですか?

わが子よ、人生のすべては神聖だ。その意味では、この文章は聖なる文章だ。だが、言葉あそびでごまかるすもりはない。あなたの言いたいことはわかっている。

いや、この文章がいつの日にか聖なる書物になるとは言わない。少なくとも数百年は、あるいはここで使われている言葉があまりにも口語的で、平易で、現代的すぎるのが問題なのだ。

人びとは、たとえ神が直接語るとしても、隣の住人のような話し方はしないと思っている。超自然的とは言わないまでも、言葉の構造に統一性があるはずだと考えている。おごそかさとか、神々しさがあるはずだと。

以前にも言ったように、ひとは神がひとつのかたちでしか「現れない」と感じている。そのかたちに反するものはすべて、冒涜だと思っている


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【2007/08/29 14:00】 |
聖書
新約聖書の執筆者の殆どは生きているキリストを見たことも、会ったこともない。彼らはイエスが地上を去ってから何年もたって生まれている。彼らはナザレのイエスに道で会っても、気づかなかっただろう。

聖書の執筆者たちは偉大な信者で、偉大な歴史家だった。彼らは自分たちや友人たちに伝えられた物語を書きとめたのだ。長老から長老へと、文字になるまで言い伝えられてきた物語を。

しかも聖書の執筆者が知っていたことのすべてが、完成した書物に収められたわけではない。

イエスの教えの周囲にすでに「教会」が生まれていた。そして、力強い教えのまわりに人びとが集うときにはそこでも必ずそうだが、教会の中、信者の集団の中には、イエスの物語のどの部分をどのように語るかを決めた人びとがいた。この取捨選択、編集のプロセスは、福音と聖書の内容を収集し、文字にし、出版するまで続いた。

もとの聖書が書かれて何世紀かが過ぎた後でさえ、カトリック教会の公会議が、公的に認められている聖書にどの教義と真理を収めるかを決めていた。それに、どの教義が「不健康」あるいは「時期尚早」で、大衆に知らせてはならないかも決定していた。

聖なる書物は他にもある。どれも、他の面では極普通の人びとが、インスピレーションを得て書いたもので、どの執筆者もあなた以上に狂気だったわけではない。


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【2007/08/29 07:00】 |
価値観の点検
自分の価値観に従いなさい。それが役に立つと思う間は。ただし、その価値観が役に立っているかどうか、最も気高く、すぐれた考えを体験する場を与えてくれているかどうか、思考と言葉と行動を通じて、点検しなさい。

価値観をひとつずつ検討しなさい。外の光にあててみなさい。世界に向かって、自分が何者か、何を信じているかを、ためらわず、はっきりと言いきれるなら、あなたは幸せだ。

この対話をこれ以上続ける理由はないだろう。なぜなら、あなたは自分を―自分のための人生を―創り出していて、改善の必要yがないのだから。あなたは完璧に到達した。この本は閉じてよろしい。



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【2007/08/28 23:00】 | 人生
神の欲求
欲求とは、すべての創造のはじまりである。最初の考えである。魂の中の偉大な感覚である。それは神であり、次に何を創造するかの選択である。

では、神の欲求とは何か。

第一に、栄光の中でわたし自身を体験することを願った。わたしが何者であるかを知ることを願った。ああんたがたを、そして宇宙の世界すべてを創り出す前には―それは不可能だった。

第二に、あなたがたに「自分で選んで創造し、体験する」という力を与えて、真の自分を知って体験させようと願った。

第三に、生命のプロセスのすべてが絶え間ない喜びと創造の体験であり、終わることのない拡大で、一瞬一瞬が充分に満たされることを願った。

欲求を実現させるために、わたしは完璧なっステムを創り上げた。そのシステムはいまも働き続けている。いま、この瞬間にも。

あなたがたとわたしのたったひとつの違いは、それを知っているかどうかだ。

あなたがたがすべてを知った時には(その時はいつきてもおかしくない)、あなたがたも、わたしと同じように感じるだろう。大きな大きな喜びと愛と受容と祝福と感謝を感じるだろう。



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【2007/08/28 14:00】 |
必要なく、求めない
神には何も必要ではない。「すべて」、それが神だから。欠けているもの、必要なものは何にもない。それが神という存在なのだ。

神が何かを必要とする―それが手には入らないければ、怒って相手を罰すると考えるなら、あなたがたはわたしよりもずっと小さな神を信じることになる。あなたがたは劣った神の子だということになる。

わが子たちよ、もう一度、はっきりと言う。わたしには必要なものはない。わたしは何も求めない。

だからといって、わたしに欲求がないわけではない。欲求と必要性は同じではないからだ(同じだと思っているものが多いが)。



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【2007/08/28 07:00】 |
誰かの体験 その3
驚いたことに、あなたがたはそれと同じ矛盾を、神についても創り出してきた。

神に関する心の体験はすべて、神は善であると教えている。だが、かみについて教える者は、神は悪であると語っている。

あなたがたは心では、神を恐れたりせず愛すればいいと感じている。神について教える者は、神は復讐心に満ちている、恐れよ、と言う。神の怒りを恐れて生きよと言う。

あなたがたは、神の存在に震えおののかなければならない。一生、神の審判を恐れて暮らす。神は「正義」だと彼らが言うから。そして神の恐るべき正義を前にしたら、きっと困ることになるぞ、だから、かみの戒律に「従順」であれ。さもないと大変なことになるぞ、と言うから。

大体あなたがたは、「もし神が法に厳格に従うことを望むなら、どうして法が破られる可能性などをお創りになったのか」という、当たり前の質問をしようとしない。

もちろん、彼らは、神があなたがたに「自由な選択」をさせようとなさったからだ、と教える。

だが、一方ではなく片方を選んだら責められるというなら、自由な選択とは言えない。あなたがたの意思ではなく、誰か別の者の命令によって選択するのなら、「自由意思」とは言えない。あなたがたにそう教えた者は、神を偽善者にしている。

あなたがたは、神は赦してくださる、情け深いと教えられる。だが、「正しい方法」で赦しを願わなければ、適切な方法で「神のもとへ」おもむかなければ願いは聞き届けられないから、叫んでもむなしいだけだと言われる。適切な方法がひとつしかなければそれもいいが、宗教の数だけ「適切な方法」が存在する。

そこで、殆どのひとは、大人になってからの人生の大半を「正しい」礼拝方法、正しい神への従い方、正しい仕え方を探し求めて過ごす。

ところが皮肉なことに、わたしは礼拝を求めていない。あなたがたの従順は必要ないし、従えてもらう必要もない。

そうしたことは昔から支配者が人民に求めてきた態度だ。支配者は、普通は極めて自己中心的で、不安定で、専制的だ。

そんなものは神の戒律ではない。そんな戒律が偽物で、神の必要性や欲求とは何の関係もないことに、世界がまだ気づかないというのは不思議なくらいだ。


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【2007/08/27 23:30】 |
誰かの体験 その2
人間のセクシュアリティに対するあなたがたの態度を見ればわかる。

誰も、性的体験が人間の行為のなかで最も愛すべき、胸躍る、力強い、昂揚する、新鮮で、エネルギッシュで、前向きで、親密で、一体感のあるものだと知っている。

それなのに、あなたがたは他人が考え出した性に関する判断、見解、考えの方を受け入れる。その他人は、自分が得になるから同じ判断をさせたがるのだ。

そういう見解、判断、思考は体験と真っ向から対立するのに、あなたがたは教師が間違っていると考えるのが嫌だから、間違っているのは体験の方だと自分に言い聞かせる。その結果、あなたがたは真実を裏切り、そのために、破壊的な影響が生じている。

金銭についても、同じことだ。大金を持つたびに、あなたは嬉しくなった。大金を受け取れば喜び、使うと楽しくなった。それは悪いことではない。それ自体が悪であること、本質的に「間違っている」ことは何もない。

だが、この問題でも、他のひとの教えが深くしみこんでいるから、他人の「真実」を認めて、自分の体験を否定する。

あなたがたは他人の「真実」を自分のものとし、それを中心に思考を築いてきた。思考は創造だ。あなたがたは金銭に対しては、金銭を遠ざけるという現実を創り出してきた。だって、善でないものを引き付けようとするはずはないだろう。


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【2007/08/27 14:00】 |
誰かの体験 その1
質問者:あなたは「自分の価値観に従いなさい」と言われたが、わたしたちの価値観はすべて間違っているとも言った。そこをわかるように説明してください。

あなたの価値観が間違っていると言ったのではない。しかし、正しいとも言わなかった。それは、ただの判断だ。評価すること、価値を決めることだ。しかも、大抵の場合、その決定はあなたがたではなく、誰か他人が決めている。あなたの親かもしれない。宗教かもしれない。教師、歴史家、政治家かもしれない。

あなたが真実だと思っている価値判断のなかで、体験に基づいたものは極僅かしかない。あなたがたは体験するためにこの世に生まれ、その体験を通じて自分を創り上げるはずだった。ところが、他人の体験から自分を創り上げている。

罪というものがあるとすれば、これがそうだろう。他人の体験で自分を創り上げてしまうことだ。

それが、あなたがたが犯してきた「罪」である。ひとりひとりが犯してきた罪だ。

あなたがたは自分で体験するまで待たず、他人の体験を(文字通り)福音として受け入れ、実際の体験をするときには、すでに知っていると考えていることをなぞる。

そんなことをしなければ、全く違った体験ができるのに。その体験は、教師や情報源の方が間違っていると教えてくれるかもしれない。

大体あなたがたは親や学校、宗教、伝統、聖書を間違っていると考えたがらない。だから、教えられたと思うことを受け入れて、体験の方を否定する。


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【2007/08/27 07:14】 |
あなたの価値観
質問者:わたしは善と悪が存在すると教えられて育ちました。善と悪は対立すると教えられてきました。神の目には、あるものはまずい、いけない、受け入れられないと教えられてきました。

神は何でも「受け入れる」。存在するものを神が受け入れないはずがない。拒否するというのは、その存在を否定することだ。何かがいけないというのは、それがわたしの一部ではないということである。そんなことはありえない。

だが、あなたは自分の信念をもち、自分の価値観に従いなさい。それはあなたがたの親の、そして親の親の価値観だから。友人の、そして社会の価値観だから。

自分自身の価値観があなたの人生の骨組みになっている。それを失えば体験の布目がばらばらにほつれてしまう。

ただ、価値観をひとつずつ検討しなさい。ひとつずつ、見直しなさい。家を解体するのではなく、レンガをひとつずつ調べ、壊れていて、もう家の構造を支えられなくなっているものは取替えなさい。

善悪についてのあなたがたの考え、それもあなたがたを形作り、創造する思考のひとつだ。その思考の変える理由はひとつしかない。あなたがたが、「そう考えている自分」では幸福ではないときだけだ。

あなたが幸福かどうか知っているのは、あなただけである。あなただけが、自分の人生について―「これはわたしの創造物である。わたしはとても満足している」と言うことができる。

あなたの価値観が自分に役立つなら、大事にしなさい。これがわたしの価値観だと言い、守るために闘いなさい。だが、闘うといっても、誰も傷つけないように気をつけなさい。傷つけることは、癒しには繋がらない。



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【2007/08/26 23:00】 |
「善」と同じく、「悪」を愛する
あなたがたが創り出すものはすべて―思考も、品物も、出来事も、それにどんな経験も―神の計画の中にある。

神の計画のもとで、あなたがたは望むものを何でも創り出すことができる。その自由に、神が神であることの体験がある。あなたがたを創り出したのはこの体験のためだし、生命そのものを創り出したのもそのためだ。

悪と言うが、それはあなたがたがそう呼ぶだけだ。だが、その悪だってわたしは愛する。悪と呼ぶものを通じて、あなたがたは善を知り、神の業を行うことができるからだ。

わたしは寒さも暑さも愛している。左も右も愛している。すべては相対的である。すべては、あるものの一部である。

わたしは「善」を愛しているのと同じように、「悪」を愛している。このことが理解できれば、あなたがたは神を理解できるだろう。


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【2007/08/26 14:00】 |
神らしさ
神が、いかにもそれらしく「神々しく」なければならないと、どこから思いついたのか?神は上昇であり下降。炎暑であり酷寒。左であり右。そして的確であり的外れなのだよ!

神は笑えないと思っているのか?神には面白いジョークがわからない?神にはユーモアがない?とんでもない、ユーモアを編み出したのは神だよ。

わたしと話すときは、ひそひそと話さなければならないか?俗語や荒っぽい言葉を使ってはいけないと思っているのか?親友と話すように、わたしと話してかまわないのに。

わたしが聞いたことがない言葉がひとつでもあると思うか?わたしが見たことのない光景がひとつでもあると思うか?わたしが知らない音があるとでも思うか?

わたしは何も嫌いはしない。反感をもたない。すべては生命であり、生命は贈り物だ。言葉にならない宝物、聖なるものの中の聖なるものなのだよ。

わたしは生命だ。生命はわたしだから。生命のすべての面に、聖なる目的がある。どんなものにも神が理解し、肯定した理由がある。


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【2007/08/26 07:00】 |
すべて
あなたは、神が姿を現す方法はひとつしかないと思っている。そういう考え方は、非常に危険だよ。

そう考えていては、あらゆるところに神を見ることはできない。かみの現れ方はひとつしかないとか、語り方はひとつしかない、神の在り方はひとつしかないと思っていると、毎日わたしを見ていても気づかないだろう。

たとえば、一生、神を求め続けても、「彼」を探していたのでは、「彼女」を見つけることはできない。

冒涜と深淵の中に神を見ることができない者は神の反面しかわからないのだ、と言われてきた。これは偉大なる真実である。

神は悲しみの中にも笑いの中にも、苦さの中にも甘さの中にもいる。すべての奥に聖なる目的がある―したがって、すべての中に聖なる存在がある。



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【2007/08/25 23:00】 |
すべてがわたしの道具
地球に生まれた<マスター>たちとは、相対性の世界の秘密を発見したひとたちである。そして、それが現実だと認めなかったひとたちである。

要するに<マスター>とは、愛だけを選択したひとたちである。あらゆる時に、あらゆる環境で、彼らは愛を選択した。自分たちが殺されても、殺害者を愛した。迫害されても、迫害者を愛した。

このことを理解するのは非常に難しいだろうし、まして見習うことはできにくいだろう。だが、<マスター>はすべてそうしてきた。哲学はどうでもいいし、伝統も、宗教もどうでもいい。すべての<マスター>は愛だけを選んだのだ。

あなたがたはそんな例をはっきりと見てきた。大昔から何度も何度も、目にしてきた。あらゆる時代、あらゆる場所で、それは示されてきた。
あなたがたの人生の中で、いつも見せられてきた。

宇宙はあらゆる設定を利用して、この真実をあなたがたの前に差し出してきた。

歌や物語、詩、踊り、言葉、動き、動く絵つまり映画、そして、本と呼ぶ言葉の集まりを通じて。

その真実は最も高い山頂から声高に叫ばれ、最も低い場所でささやかれてきた。人類のあらゆる経験の回廊に、この真実がこだましている。答えは愛、それが真実だ。だが、あなたがたは聞こうとしなかった。

いま、この本にめぐりあったあなたは、神が数え切れないほどの回数、数え切れないほどの方法で語ってきたことを、もう一度語って欲しいと言う。それでは、もう一度―ここで―この本の中で語ろう。今度はあなたは耳をかすだろうか。本当に聞こうとするだろうか。

何があなたをこの書物に導いたと思うか?どうして、あなたがこの本を手にすることになったと思うか?わたしが自分のしていることに気づかないとでも思うのか?

宇宙には偶然などというものはない。

わたしは、あなたの心の叫びを聞いた。あなたの魂の探求を見た。あなたがどんなに深く真実を求めているかを知っている。あなたは苦しみの中で叫び、喜びの中で叫んだ。限りなく、私を求めた。わたしに現れてくれ、説明してくれ、真実を明かしてくれと呼びかけた。

そこでわたしはいま、こうして優しく、誤解しようのない言葉で答えている。簡単で、混乱しようのない言葉で答えている。平凡な、惑わされようのない言葉で話している。

それでは、先へ進もう。何でも聞きなさい。何でもいい。工夫して答えよう。そのために、全宇宙を利用しよう。

だから、注意していなさい。決して、この本だけがわたしの唯一の道具ではない。質問したら、この本を置いてみることだ。そして、目を凝らしなさい耳を澄ましなさい。つぎに聴く歌。つぎに読む記事。つぎに見る映画。つぎに出会うひとの言葉。つぎに聞く川や大洋の波の音、耳に触れるそよ風のささやき。すべてがわたしの道具だ。

すべての道がわたしに向かって続いている。あなたが耳を傾けるなら、話してあげる。あなたが招くなら、そばに行ってあげよう。そして、いつもそこにいたことを教えてあげよう。あらゆる方法で。



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【2007/08/25 14:00】 |
愛と不安 その4
質問者:不安や恐怖が似たエネルギーを引き寄せるなら、どうして存在するすべてが愛だということになるんですか?

愛は究極の現実だ。それが唯一であり、すべてだ。愛を感じるということは、神を体験することだ。

至高の真実の中では、存在するすべては愛であり、存在したすべて、こうれから存在するであろうすべても愛である。絶対の領域に入るとき、あなたがたは愛のなかへ歩み入る。

相対性の領域は、わたしが自らを体験するために創り出したものだ。このことは、もう説明した。だからといって、相対性の領域が現実になるわけではない。

それはあなたがたとわたしが自分を体験的に知るために工夫した、そしていまも工夫し続けている、創られた現実だ。

だが、この創られた現実は本当に現時的に見える。現実的に見せて、本当に存在すると思わせるのが目的だからだ。

この方法によって、神は自分以外の「べつの何か」を考案した(厳密な意味ではこれは不可能なのだが。なぜなら、神、すなわちわたしは「すべて」であるから)。

「べつの何か」、つまり相対性の領域を創造することで、わたしは、あなたがたが神であると言われるだけではなく、神であることを選択できる環境を創り出した。その領域で、あなたがたは概念ではなく創造行為として、神格を体験できる。

不安や恐れは愛の対極である。これが第一の両極。相対性の領域で創ったわたしは、まず自らの対極を創り出した。

さて、あなたがたが暮らす物質的な領域には、二つの在り方しかないと言った。不安と愛である。不安に根ざした思考が、ひとつの物質的な場を生む。愛に根ざした思考がもうひとつの場を生む。


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【2007/08/25 07:00】 |
自然&宇宙法則
法則は非常に単純だ。

①思考は創造につながる。

②不安や恐怖は似たエネルギーを引き付ける。

③存在するすべては愛である。



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【2007/08/24 23:00】 | 自然&宇宙法則
アダムとイヴ
あなたもそれを知ることができる。たったいま。

それが、アダムとイヴが食べた善悪を知る智恵の実である。それを知るまでは、あなたがたのいまのような人生はありえなかった。

アダムとイヴは―これは単に、最初の男と最初の女にあなたがたの神話が与えた名だが―人類の経験の父と母である。

アダムの堕落と説明されているものは、実は向上だった。人類の歴史で最も偉大な出来事だった。

それがなければ、相対性の世界は存在しなかっただろう。アダムとイヴの行為は原罪ではなく、実は最初の祝福だったのだ。

あなたがたは、彼らがはじめて「間違った」選択をしてくれたことを心の底から感謝すべきだ。アダムとイヴは、選択を可能にしてくれたのだから。

あなたがたの神話では、イヴが「悪者」にされている。善悪を知る智恵の木の実を食べ、巧みにアダムを誘惑して同じ罪を犯させたという。この神話によって、女性は男性を「堕落」させるということになり、性に対するかたよった見方や混乱は言うまでもなく、あらゆるゆがんだ現実を創り出してきた(どうしてそれほど悪いものが、そんなに快く感じられるのだろう)。

あなたがたが最も不安に思い、恐れるものが、あなたがたをいちばん苦しめる。不安は磁石のように対象を引き寄せる。人類の聖なる書物のすべてが―人類が創り出したあらゆる宗教的説話や伝統の中で―「恐れるなかれ」、とはっきりと論している。これを偶然だと思うか?



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【2007/08/24 14:00】 |
エネルギーの性質
エネルギーは似たものどうしが引き付けあう。そして(単純な言葉を使えば)似たエネルギーの「かたまり」をつくる。

似たような「かたまり」がたくさん出会い、ぶつかり合うと、お互いに(これも単純な言葉を使えば)「くっつきあう」。こうして、考えられないほど厖大(ぼうだい)なエネルギーが「くっつきあう」と、物質ができる。

こんなふうに、物質は純粋なエネルギーから創られる。それどころか、物質ができるにはそれしか方法がない。エネルギーがいったん物質になれば、反対の、あるいは似ていないかたちのエネルギーに破壊されない限り、物質としてとどまる。

この似ていないエネルギーは物質に働きかけて、それを解体し、その物質を創り上げていたエネルギーを放出する。

これが、あなたがたの原爆のもとになる理論の初歩的な説明だ。アインシュタインは、宇宙の創造の秘密を発見し、説明し、利用するのに、誰よりも(彼以前の時代も以後の時代も含め)近いところにいた。

同じ精神をもった人びとが力をあわせれば好ましい現実を創り出せるということを、あなたがたはそろそろ理解すべきだ。

「二人でも三人でも、わたしの名において集まる所には、わたしもいるからです」というマタイによる福音書の言葉は、ずっと大きな意義をもつようになる。

もちろん、社会全体がある考えをもつようになれば、しばしば驚くべきことが起こる。必ずしも、社会を構成する全員でなくてもいい。

たとえば、不安と恐れらのなかで暮らしている社会には―実際に、そして必ず―最も恐れられるかたちの恐怖が生まれる。

同じように、大きな共同体や集団が考えをあわせることで(あるいは一部のひとたちが言うように、同じ言葉で祈ることで)しばしば奇跡が起こる。

たとえ個人でも、その考えが―祈り、希望、願い、夢、不安が―驚くほど強ければ、奇跡的な結果を生み出す。イエスはたびたび、これを実践した。彼は、エネルギーと物質をどう扱うべきか、どう組み合わせなおし、配分しなおし、コントロールするかを理解していた。

多くの<マスター>もそれを知っていた。いまでも知っているひとはおおぜいいる。



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【2007/08/24 07:00】 | 自然&宇宙法則
思考はエネルギー
思考は純粋なエネルギーである。あなたがたが考えること、考えたこと、これから考えることはすべて創造につながる。

思考のエネルギーは、決して死に絶えない。あなたがたの存在を離れて宇宙へと向かい、永遠に広がっていく。思考は永遠だ。

すべての思考は、凝結する。すべての思考はほかの思考と出会い、信じがたいエネルギーの迷路で行き違い、言葉につくせないほど美しく、信じがたいほど複雑な、つねに変容し続けるパターンを生む。



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【2007/08/23 23:00】 | 自然&宇宙法則
物質は凝集したエネルギー
感情にはものごとを引き寄せる力がある。あなたがたは、自分が最も不安に思うことを体験することになる。

動物―あなたがたが劣った生命体だと考えている動物(動物の行動の方が人間よりも正直で一貫性があるのだが)―は、あなたがたが怖がっていると、すぐに感づく。

あなたがたがさらに劣った生命体だと考えている植物は、どうでもいいと思っている人間よりも、かわいがってくれる人間にずっとよく応える。

これは、決して偶然ではない。前にも言ったとおり宇宙には偶然というものはない。壮大なデザインがあるだけ、信じられないような「雪の結晶」があるだけだ。

感情は動いているエネルギーである。エネルギーが動くと、効果が表れる。大量のエネルギーが動けば、物質が創り出される。

物質は凝集したエネルギーだ。動きまわり、押し合うエネルギーだ。長い間、一定の方法でエネルギーを操作すれば、物質が得られる。

<マスター>はすべて、この方法を知っていた。これは宇宙の錬金術だ。すべての生命の秘密だ。



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【2007/08/23 14:00】 | 自然&宇宙法則
自然の法則 その5
第一の法則は、あなたがたは自分が想像するとおりになれるし、想像するとおりのことができるし、想像するとおりのものをもてるということだ。

第二の法則は、あなたがたは恐れ、不安に思うものを引き寄せるということだ。



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【2007/08/23 07:00】 | 自然&宇宙法則
神を悪魔と呼ぶ
質問者:どうして、わたしたちは人類のなかの聖者を殺すのでしょう。どうして、彼らを殺し、侮辱するのでしょう。殺すのも侮辱するのも同じことですね。なぜでしょう?

なぜなら、彼らはわたしを否定する考えに立ち向かうから。あなたがたは自分を否定しようとすれば、わたしを否定することになるから。

質問者:どうして、わたしはあなたを、あるいは自分を否定したがるのでしょう?

なぜなら、あなたがたは恐れているから。あなたがたは不安だらけだ。なかでもいちばん大きいのは、わたしのいちばん大きな約束が人生最大の虚偽ではないかという不安だ。

だから、あなたがたは自衛のために幻想を創り出す。力を与え、愛を保証する神の約束など、悪魔の偽りの約束にちがいない、と主張する。

神はそんな約束をするはずがない、そんなことをするのは悪魔だけだ、と自分に言い聞かせる。一方的に決めつけ、嫉妬し、復讐し、存在という存在を罰する恐ろしい悪魔、真の神を否定させようと誘惑する悪魔だけだ、と。

そんな神は悪魔と言う方が(悪魔がいるとしたらの話だが)ふさわしいにもかかわらず、あなたがたは創造者である神にふさわしい約束を受け入れまいとして、あるいは自分に神と同じ資質があることを認めまいとして、悪魔的な性質の神を考える。

不安には、それほど大きな力がある。



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【2007/08/22 23:00】 | 聖者<マスター>
誕生の親
偶然というものはないし、何事も「たまたま」起こったりはしない。個々の出来事や冒険は、真の自分を創造し、経験するために、あなたがた自身によって呼び寄せられるものだ。

<マスター>はみんな、それを知っている。だから、神秘な<マスター>たちは、人生で(あなたがたが言う)最悪の出来事にぶつかっても動揺したりはしない。

キリスト教の<マスター>たちは、このことを理解していた。たとえば、十字架にかけられてもイエスは動揺せず、それどころか十字架を予期していた。

イエスは歩み去ることもできたのに、そうしなかった。イエスはどこの時点でも、プロセスを停止させることができただろう。

現にその力をもっていた。だが、そうしなかった。彼は人類を永遠に救済するために、十字架にかかることを選んだのだ。

「見よ、わたしが何をなしえるかを」と彼は言った。

真実をみなさい。そして、あなたがたにもそれば、それ以上のことできるのを覚えておきなさい。

わたしは、あなたがたが神であると言ったではないか。だが、あなたがたは信じない。自分を信じられないなら、わたしを信じなさい、と。

イエスは憐れみ深かったから、誰もが天国にこられるように―自己を救済できるように―と願い、他に方法がないなら、イエスを通してひとが天国にこられるように、世界に衝撃を与えることを願ったのだ。

彼は人類の悲惨と死を打ち破った。あなたも同じことをするかもしれない。

キリストの最も偉大な教えは、あなたがたが永遠の命を得られるだろうということではない。あなたがたには永遠の命があるということだ。

あなたがたは神のもとで兄弟となるだろうということではない。あなたがたは兄弟だということだ。

あなたがたは求めたものを与えられるだろうということではない。すでに与えられているということだ。

必要なのは、それを知ることだけだ。あなたがたは自分の現実の創造者だ。そして人生はあなたがたが予想するようにしか、展開しない。

考えることは、現実になる。これが創造の第一歩である。父なる神とは考えだ。あなたがたの考えは、すべてのものごとを誕生させる親である。


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【2007/08/22 14:00】 | 聖者<マスター>
人生の勝負
あなたがたは闘いに負けるはずがない。失敗するはずがない。だから、闘いというよりは、単なるプロセスと言うべきだ。

だが、それを知らなければ、いつももがいていなければならないと感じるだろう。人生は闘いだと信じ、闘いを中心に宗教を打ち立ててしまうかもしれない。

その宗教は、闘いこそがすべてだと教えるだろう。だた、それは間違った教えだ。プロセスの進行は闘いではない。

身をゆだねていれば、いずれは勝利が得られる。事故は起こるべくして起こる。生命の要素があるときにある方法でぶつかり、ある結果を引き起こす。

あなたがたは、自分なりの理由で、その結果を不運と呼ぶかもしれい。たが、魂の課題という点から考えれば、不運ではないかもしれない。



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【2007/08/22 07:00】 | 人生
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①神との対話 1、2、3巻
②神との対話365日の言葉
③神との友情 上、下巻
④神とひとつになること
⑤神との対話 フォトブック-ちいさな魂と太陽
⑥新しき啓示
⑦明日の神
⑧神へ帰る

神との対話―365日の言葉

フォトブックちいさな魂と太陽

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